有志ゼミナール
お知らせ
2026/07/13
7月に開催された有志ゼミナール(通称:有志ゼミ)のレポートを、noteにて公開しました。

東洋製罐グループホールディングスとアシックスの共催で、「AI活用」をテーマに開催されました。事前アンケートの結果報告に続き、KDDI総合研究所、東洋製罐グループホールディングス、アシックスの3社が自社の取り組みを紹介。後半はグループディスカッションで、参加各社が本音で情報交換する時間となりました。
(詳細はnoteでご覧ください)
有志ゼミナール(有志ゼミ)とは、TPAの活動の1つで、メンバー企業の得意分野をテーマに深く学び合ったり、研究開発部門の役割や活動メソッドについて深めていく機会です。参画メンバー自らがテーマを提案・企画し、関心を持ったメンバーが集まる自発的な学びの場としています。会員同士が知見を持ち寄り、対話を重ねながら、研究の社会実装に向けた新たな視点や協働の機会を見出す、互いの顔が見える学びのコミュニティです。