一般社団法人研究営業アライアンス

Tags

keyboard_arrow_right
  • 有志ゼミナール

  • お知らせ

2026/06/11

有志ゼミレポート公開 【三菱鉛筆編】

4月22日に開催された有志ゼミナール(通称:有志ゼミ)のレポートを、noteにて公開しました。

今回のテーマは「手描きと観察によるアート思考実践」。三菱鉛筆が主催し、o-i STUDIO(東京都品川区)で開催されたこのワークショップは、R&D活動にアート思考がなぜ必要なのかを、体験を通じて理解する3.5時間のプログラムでした。

https://note.com/kenkyueigyou/n/n23447bd39ada

有志ゼミナール(有志ゼミ)とは、TPAの活動の1つで、メンバー企業の得意分野をテーマに深く学び合ったり、研究開発部門の役割や活動メソッドについて深めていく機会です。参画メンバー自らがテーマを提案・企画し、関心を持ったメンバーが集まる自発的な学びの場としています。会員同士が知見を持ち寄り、対話を重ねながら、研究の社会実装に向けた新たな視点や協働の機会を見出す、互いの顔が見える学びのコミュニティです。

©2026 Technology Promotion Alliance